熊本県 熊本市 不動産 コウナン・レクセル

不動産に於るニュースと解析並びに 熊本及び九州エリアの不動産動向をリポートします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

VIVA!!並木坂

VIVA!並木坂、開設して13日にしかなりませんが新ためて「伸びしろ」と云うか可能性を感じます。 なんて云うんでしょう「街の暮らし」・・・でしょうか一言で表現しますと。 おそらく熊本では随一の暮らせる街、暮らしたくなる街・・・その雰囲気が醸し出されていますね・・・・ 古くからのお店、新しいお店が混在はしていますが自然発生的に街が形成されていて人工的な無機質さがなく 落着きと味わいがありますね・・・本能的なものに触れる感覚ですね・・・・。 私にとって一番嬉しいのはいろんな美味しいお店が沢山あり、ランチを日替わり、店替りして楽しんでおります。 本当に美味しいお店が沢山あり過ぎて・・・ そしてビジネスでありがたいのは自転車で機動的に動ける事です、15分以内でほぼどこにでも行けます、有難いですね ・・・・。 又、少しずつこの「ブロ具」でご紹介していきます・・・。 fin

~永遠に~

IMG_1662.jpg ありし日の「もえ」・・・・・・・永遠に 永遠に 永遠に・・・・・・・・・・・ j.m

PPAP

20161208222054f5d.jpg PPAP、youtubeにて世界第二位との事。凄いですね~ 単純な英単語にユーモラスな振り・・・GOODです。 何十回と見ましたが・・・・すごいと思います。 単純な歌詞と振り・・・ですが相当に研究し、完成度は非常に高いと思います。 新しいエンターテーメントのジャンルを切り開いたような気がします。 PPAPをみていると、世界的な流れとして物の価値基準が変化している様に感じます。 これまでは理性、根拠、論理等が優勢的でしたが、今からの世の中は情動、感情、本能・・・のような気がします。 アメリカのトランプ氏もある種、その表れではないでしょうか どうも今からの物事、「理詰め」の時代ではなさそうです。 感性・感情の豊かさと自由度・・・・でしょうか 物→事→感性(情動)の流れでしょうか・・・人それぞれがもつ、個としての豊かさを求める時代の流れなんでしょうね・・・ これも人間の一つの進化だと思います。 只、PPAPが受け入れられた要素として世界中誰でも解る言語での表現、PEN・PINEAPPLE・APPLE・PEN・・・・ 他の言語であれば多分、受け入れられなかったでしよう・・・・実はそこも計算された感性表現の完成度の高さだと思います。 大晦日の紅白歌合戦にも出場されるとの事、今年は是非、見たいと思います。ニ十数年振りでしょうか見るのは。

サッカーの話

IMG_0005.jpg 先日、サウジアラビアとのW杯2次予選2-1で勝ち点3、現段階で予選リーグ2位・・・良かったと思いましW杯本戦に是非とも出場して貰いたいと願っております。 ・・・水を差す様な話で申し訳ないのですが、前半のハーフタイムでテレビのスイッチを切りテレビ観戦を止めました。 何故か、面白くないないからです・・・・ラフプレイのオンパレード・・・タックル・ホールド・フェイント・パンチング・・・何でもありのような感じです。サッカーの醍醐味はパスワーク、走力、フィジカルそして頭脳プレイでしょう・・・そこを競うのがスポーツとしてのサッカーではないのかと思う次第です。それを見せてくれたのが東北震災後に世界の一流プレイヤーVS全日本チームとの親善試合・・・・ この試合の何と素晴らしかった事か、ラフプレイなしの素晴らしいプレイでパスワーク、巧みなドリブル、素早いダッシュ・高いジャンプ 彼ら全員の動きに目が釘付けになる様な感じでした。その親善試合見た後、とてもではないですがサッカーが面白いとは思えなくなってしまいました・・・・折角、高い技術と身体能力を持ちながら・・・それを阻むラフプレイ・・・勿体ないですね。 こう云う思いを持つのは私だけ・・・かな。 ・・・おわり。

貨幣の話

肌寒い感じですがjust でいい季節になりましたね~am5:00前後にベッドから起き上がると、ちょっと最近のトレーニングでの痛みを背筋、腰回りに感じながら・・・ポットに水を汲みレンジでお湯を沸かす・・・ 一日の始まりです。coffeeはサントス系が好きなので゛サントスベースのブレンドを手動ミルで挽きながら カリタのドリッパーにネルをセット・・・・お湯を注ぐといいcoffeeの香りが目を覚ましてくれます。  心と身体をストレッチする意味もあってジョグ・・・棒安坂につく頃には身体も頭も目覚め「気」をチャージ 私にとっては、今日もエキサイティングな一日が・・・静かにスタートします。 日銀のマイナス金利政策以来、いろいろな論評が飛び交うようになりました。 端的な言葉で表現しますと、デッドオーバーハング/フィスカル・プルーデンス/クラウディングアウト・・・etc いずれもネガティブなカタカナ言葉ですがシンプルに現状を示唆している言葉だと思います。 経済を循環的な見方としての指標である利子率があるのですが、正常に機能しているのか、機能不全なのか・・の判断です。 自然利子率>市場利子率が正常値なのですが、2000年前後より自然利子率<市場利子率の状態が慢性化・・・ 正常値に戻るのはほぼ絶望的だと考えられるそうです。多機能不全の状態で処方箋はなさそうです。 qqeの失敗というより資本主義経済の限界点ともいえます。 これは日本だけではなくアメリカを除く先進国と云われる国々にもあてはまる事です。 そしてポピュリズム化の傾向が見え隠れします。 マネタリーでコントロールするのであれば、日銀口座(マネタリーベース)でのマイナス金利ではなく、現金・預金にマイナスを課す・・・ 最後の手段ではありますが即効性はあります。現金・預金を持つ事で手数料を支払わなければならないという事になりますと・・・ キャッシュアウトしたいですよね~ 現実に検討した国もあります。デンマークです、この国では2016年中に新たな紙幣・コインを発行しないプロセスに入っています。 ・・・ここまでくると貨幣(法定通貨)という概念が意味をなしません。 今後、考えられるのはキャッシュレスエコノミーでブロックチェーンのシステムによる電子通貨だけだと考えられます。 現実にモルガン・ゴールドマンサックス、日本では三菱ufj等が研究検討中との事。 今後、ai、フィンテックの技術開発により現実化するのは、そう遠くない・・・といわれています。 それにより一番得をするのはまぎれもなく「国家」である事は明白です。 。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。